どさんこ通信

2022.06.02

営業担当のひとりごと #3

日頃、皆様にお世話になっている外勤の営業担当がお送りするオフトーク。連載3回目はアツい行動派が登場!

2020年2月という日本で一番早いコロナの感染拡大が北海道で起こっていた時に、東京支社に赴任してまいりました森永と申します。いつも大変お世話になっております。
まずは自己紹介ですが、大阪の柏原市というディープな田舎に生まれ、大学は高知県に行き、社会に出たくない思いから、大学院に入院をし、何故か弊社に入社をした変な奴です。
※なんで札幌テレビなの?というご質問は直接お待ちしております!

小学校1年生からサッカーを始め、未だに土日はサッカーをし、月曜日には脚をひきずりながら仕事をしている私ですが、最近はまっていることの一つに「ダイビング」があります。
はまった要因の一つとして、普通に生活していては味わうことのできない「非日常」が味わえるためです。

きれいな海です

普通に生きていると水中で息をしたり活動したりできる人はいないと思います。でも、ダイビングでは機材を付ければそれが出来るんです!
きれいな景色、おいしそうな魚に癒されることももちろんですが、普通なら出来ない水中での活動が「非日常」を感じられるので、おすすめです。

休日の話ばかりになりましたが、平日の仕事も、休日の趣味もすべて全力、日々前向きに頑張りたいと思いますので、よろしければ顔と名前だけでも覚えて頂けますとうれしいです。

(左)鳴門のハマチ (右)東京アラートのレインボーブリッジ  
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